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【第10回】♪JAZZを聴きながら♪

主催 粋遙倶楽部 すいようくらぶ 2009.10.25.
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| 秋恒例の大人気イベント 『ジャズを聴きながら開運を楽しむ会』 今年も10/25の日曜日に、浜松市田町のダイニングレストラン ハートランドにて、開催致しました。 120名のお客様と、開運の土井社長、そしてジャズフルーティストの小島のり子さん 山口友生さん(ギター)、鈴木克人さん(ベース)のトリオに、ジャズヴォーカリストの 飯田圭二さんらによる生演奏と歌でお楽しみいただきました。 ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。 当日の準備から、イベントの様子などをまとめましたので、ご覧下さい。 |
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午後3時半に会場に着くと、121名分の テーブルが既にセットされていました。 まずは粋遙倶楽部のスタッフが 当日お出しするお酒の準備から始めます。 1.8L瓶のお酒を、720mlの洗浄瓶に 詰め替える作業から。 ふせんに番号を記入し、輪ゴムで留めて お酒を入れてスタンバイOK。 |
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お客様にお配りするパフレット類を 準備する、受付嬢お二人。 いつもお手伝いをありがとう。 |
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テーブルには、あらかじめグラスとタンブラー、 お酒とお料理の説明書をセットしておきます。 タンブラーはビールを飲むためのもの ではなく、1.8L瓶で66本用意した 開運の仕込み水用です。 |
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リハーサル中の小島のり子さんと ベースの鈴木克人さん。 のり子さんたちは、東京から 車でお越しいただきました。 |
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今回は 波瀬正吉さんの遺影も 会場の一角に掲げたのですが、 写真を撮られるお客様が たくさんいらっしゃいました。 |
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準備万端 あとはお客様の到着を待つのみです。 |
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乾杯の酒 大吟醸金賞受賞酒は お客様が入場し始めてから グラスに注ぎました。 それは、ちょうど良い温度帯でお飲み いただけるように。 開運蔵から初参加の中島さんにも お手伝いいただきました。 |
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お客様もぼちぼちとお見えになり いよいよ開宴です。 |
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開運 土井社長のご挨拶。 |
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開運金賞受賞大吟醸にて乾杯 |
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まずはお酒とお料理を ゆっくりと楽しんでいただきます。 |
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前菜となる 《小鉢》は、 目光の南蛮漬け・次郎柿の白和え・ 椎茸の焼き浸し・百合根の梅和え 《お刺身》は、鰆の炙り・生海苔 |
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《焼物》秋鮭の柚味噌焼き 他に 《煮物》は、里芋の土佐煮 《蒸し物》じゃが芋のセイロ蒸し 《揚げ物》みつせ鶏のピリ辛ポン酢 《御飯》舞茸御飯 《汁物》赤出汁 《香の物》小蕪の浅漬け |
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本日の日本酒ラインナップ 左から提供順に @金賞受賞酒 大吟醸 1.8L 10500円 全国金賞酒ならではの香りの華やかさが ありました。でも、きれいに引いていきます。 A呑み切り一番 純米酒 1.8L 2415円 本日の一番人気でした。 B呑み切り一番 本醸造 1.8L 1937円 やや辛口ですが、これもいい。 C初蔵純米 中汲み原酒生 1.8L 2940円 生原酒特有の優しい甘みが特徴です。 D開運 特選純米吟醸 720ml 2205円 これも評判が良かったです。 E遠州の四季 本醸造(燗用) 1.8L 1937円 燗酒は根強い人気があります。 |
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720mlに詰め替えたお酒を 各テーブルに1本 ないしは 1本半用意します。 準備した日本酒は、一升瓶換算で 全部で43本。一人当たり648mlの 計算となります。 |
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燗酒は、湯煎にてご提供。 遠州の四季本醸造は、ぬる目の燗にすると 艶やかに燗上がりします。 これがなかなかの人気で、燗漬け要員は 結構忙しかった模様です。 |
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お酒の説明をする、梅田会長。 みんな 聞いてね(笑) |
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波瀬さんの遺影の前で ハイ ポーズ |
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