織姫の碑
一宮市


明治33年1月23日未明、葉栗郡光明寺村(現一宮市)の小島織工場で出火、31名が焼死した。
二階の寄宿舎出入口には外から鍵がかけられており、窓には鉄柵がはめられていた。
ツインアーチの見える光明寺霊園に埋葬されている。

(平成11年 7月 4日・撮影 デジカメ ニコン COOLPIX950 )